ティア

公開日:2026/03/15
ティアの画像
会社名株式会社ティア
住所愛知県名古屋市北区黒川本通三丁目35番地1
TEL0120-549453

ティアは年間約2万4,000件の実績をもつ葬儀社として、企業の社葬や個人葬まで幅広く対応しています。東証上場企業ならではの信頼性と、明朗な価格体系が特徴です。専門教育を受けたスタッフが、事前準備から事後対応まで一貫してサポートする体制を整えています。葬儀会社を検討している方はぜひ最後までご覧ください。

年間実績と明朗会計の信頼性

年間約2万4,000件の実績をもつ東証上場企業として、透明性の高い価格体系を提供しています。事前に全ての費用を明示する姿勢が、多くの企業から支持されています。

上場企業としての実績

2006年に名古屋証券取引所セントレックスに上場し、2014年には東京証券取引所市場第一部・名古屋証券取引所市場第一部への上場を果たしました。年間約2万4,000件の葬儀をお手伝いし、多くの「ありがとう」の言葉が寄せられています。

個人情報保護マネジメントシステムに関するJIS規格であるプライバシーマークも取得し、個人情報保護の徹底にも努めています。上場企業としての信頼性と実績が、安心して任せられる理由となっています。

保冷剤まで明示する価格設定

一般的なビジネスでは、何にいくらかかるのかを事前に把握するのは当然のことです。しかし従来の葬儀では、請求書を見て驚くケースも珍しくありませんでした。

ティアでは祭壇はもちろん、霊柩車や遺影写真、保冷剤に至るまで葬儀に必要なものをすべてひと目で分かる形で提示しています。飲食や返礼品など参列者の人数によって変動する費用についても、明確にしています。

こうした企業姿勢は、同じく顧客視点に立ったビジネスを展開する多くの人々から強い共感と信頼を得ています。

生前見積もりで安心の準備

創業時から明朗な価格体系と、生前見積もりを積極的に提唱しています。何にいくら必要なのかを事前に把握し、どのような葬儀にしたいかを十分に検討することで、納得のいく葬儀ができると考えているためです。

Web上での生前見積もりサービスをはじめ、葬儀業界の固定観念を打ち破る革新的な取り組みを推進しています。事前に費用を把握できると、いざという時に慌てずに対応できます。

専門教育を受けたスタッフ体制

独自の教育機関による人材育成と、社葬専門スタッフの特殊研修により、高度な対応力を実現しています。豊富な経験とノウハウをもつスタッフが、心のこもったサービスを提供します。

独自の教育機関による技術習得

業界内でも珍しい独自の教育機関、ティアアカデミーを設置しています。葬祭の専門知識やサービスマナー、理念教育を徹底し、スタッフ一人ひとりの成長を支援しています。

独自の検定制度であるティア検定に基づき、セレモニーディレクターのスキルアップを図っています。試験は筆記と実技で行われ、段階に応じたスキルアップが可能です。

豊富な経験とノウハウをもち、心のこもったサービスを実践できる人材づくりが何よりも重要だと考えています。

社葬専門スタッフの育成

より高度な知識、技術、そして対応力が求められる社葬に対応するため、専門スタッフ育成プログラムを用意しています。厚生労働省認定葬祭ディレクター技能審査1級取得者を対象に、独自の特殊施行研修を実施しています。

研修終了後も定期的にスキルアッププログラムを用意し、スタッフ一人ひとりの継続的な成長を図ります。それぞれの企業の希望を正確に読み取り、的確に判断・サポートする能力を磨き続けています。

社葬規程作成のお手伝いから式典の運営まで、安心して任せられる体制を整えています。

24時間365日の自社対応

お通夜と告別式の2日間はもちろん、生前見積もりといった事前の相談から忌明け法要などのアフターフォローまで、すべて自社の専門スタッフが対応します。外部委託ではなく、自社スタッフが一貫して担当すると、きめ細やかなサービスを提供できます。

24時間365日体制で対応しているため、いつでも安心して相談できます。専門教育を受けたスタッフが、ご遺族と社員の皆様の想いを丁寧にお聞きするところから始め、豊富な経験と専門知識によって世界で一つだけの葬儀を提案します。

事前準備から事後対応まで

無料の社葬コンサルティング契約により、社葬規程の整備から当日の運営、終了後の事務処理まで一貫してサポートします。限られた準備期間で成功を収めるためのノウハウを提供します。

社葬規程作成の支援

社葬コンサルティング契約を結ぶことで、社葬セットプランの特別割引や様々な支援サービスを受けられます。平時から社葬規程や緊急連絡網などを整備しておくと、万一の際の混乱を最小限にとどめられるでしょう。

社葬を行うべき方の経歴や写真などの収集・整理についても、事前にサポートします。スタッフが貴社と一緒に備えることで、いつ起こるかわからない不測の事態にスムーズな対応が可能です。事前準備の段階から専門知識を活かしたアドバイスを提供します。

実行委員会運営のサポート

社葬を行う場合、限られた時間の中で関係各所や取引先への連絡、来賓・参列者への対応決定など、さまざまなことを決定しなければなりません。そのため、それぞれの企業に合わせて、葬儀実行委員会の立ち上げから、具体的な準備まで速やかかつ入念に進めていきます。

ティアでは詳細な運営マニュアルを整備し、社内説明会で周知を徹底しています。設備や備品のチェック、VIP対応の確認、近隣への配慮など、あらゆる事態を想定したリハーサルも実施するので安心です。万全の体制で当日に臨めるよう、豊富な経験をもとに徹底してサポートしてくれるでしょう。

終了後の手続き対応

社葬終了後に必要な手続きや業務についても、責任をもってサポートします。3日中を目途に葬儀後の礼状を発送し、会葬御礼広告を掲載します。

さらに、式次第、参列者名簿、香典帳に加え、当日の写真やビデオも整理して保管します。とくに写真やビデオは故人の思い出であるとともに、今後の事態に備える貴重な記録です。

葬儀費用は通常業務の支払いとは別に行い、領収書はすべて保管します。礼状や広告の文面、挨拶まわりでの注意事項など、疑問があればいつでも担当スタッフに相談可能です。社葬後の事務処理や手続きについても、不明なことがあれば気軽に相談できる体制を整えています。

まとめ

年間約2万4,000件の実績と東証上場企業としての信頼性、保冷剤まで明示する明朗会計が大きな特徴です。独自の教育機関であるティアアカデミーによる人材育成と、社葬専門スタッフの特殊研修により、高度な対応力を実現しています。無料の社葬コンサルティング契約により、事前準備から当日の運営、終了後の事務処理まで一貫してサポートする体制を整えています。24時間365日、自社の専門スタッフが対応するため、安心して任せられます。葬儀会社を検討している方はぜひティアに相談してみましょう。

PR不安な時こそLINEで即対応!東葛福祉葬祭の「たらい回しゼロ」専任担当制の強み

tablepressアイコン 【柏市】おすすめの葬儀社5選比較表

イメージ引用元:https://www.tfs24h.net/引用元:https://www.kashiwasaien.com/引用元:https://ososhiki.kinpoudou.co.jp/area/chiba/morinoie/kashiwa-shi/引用元:https://www.tenlai.com/引用元:https://www.tsuki-akari.jp/
サービス名 東葛福祉葬祭柏斎苑小さな森の家セレモニー天来月のあかり家族葬
プランと料金直葬プラン:14万4,000円(税込)
火葬式プラン:20万5,000円(税込)
シンプルプラン:34万9,000円(税込)
ベーシックプラン:45万円(税込)
スタンダードプラン:55万円(税込)
など
火葬式(直葬)プラン:22万円(税込)
一日葬プラン:47万5,200円(税込)
家族葬プラン:49万7,200円(税込)
直葬プラン:10万4,500円(税込)
火葬式プラン:16万5,000円(税込)
一日葬プラン:30万8,000円(税込)
家族葬38プラン:41万8,000円(税込)
家族葬58プラン:63万8,000円(税込)
直葬プラン:13万7,500円(税込)
火葬プラン:23万1,000円(税込)
1日葬プラン:43万4,500円(税込)
2日葬プラン:57万2,000円(税込)
式場葬プラン:73万7,000円(税込)
花しらべプラン:17万6,000円〜30万8,000円(税込)
花ことばプラン:49万5,000円〜90万2,000円(税込)
一日葬プラン:38万5,000円〜90万2,000円(税込)
家族葬プラン:52万8,000円〜110万円(税込)
口コミ・評判の実績・葬儀の口コミアワード2025にて総合賞(2年連続)、ベテランスタッフ賞、新人スタッフ賞を受賞
・Googleクチコミ5.0
・顧客満足度98%
・Googleクチコミ4.9〜5.0・葬儀の口コミアワード2025にて総合賞受賞
・顧客満足度98%
・顧客満足度98.8%・Googleクチコミ4.8
※月のあかり家族葬 南柏会館
専任担当制の有無
記載なし
記載なし
相談方法来店/出張/電話/メール/LINE/オンライン来店/電話/メール来店/電話/メール来店/電話/メール/LINE電話/メール
詳細リンク詳しくはこちら詳しくはこちら詳しくはこちら詳しくはこちら詳しくはこちら
公式サイト公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら

テキストコンテンツアイコン おすすめ関連記事